こんな仕事、あんな仕事

『酒場學校の日々 フムフム・グビグビ・たまに文學』

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2015年12月刊 皓星社 文と絵:金井真紀 題字:山崎登

いつか人生の旅が終わり、棺桶のフタが閉まるとき、あの5年間を思い出してニヤニヤしようと思う。酒場學校というバーのママをしていた味わい深い5年間のことを。ドリアン助川さんが推薦コメントをくださいました。「あなたに逢えたことは、奇蹟だったのですね」。そう、すべては奇蹟。人生は後戻りしないでどんどん進んでいく。草野心平、辻まこと、檀一雄、古田晁…伝説の酔っ払いたちも多数登場。

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